わたしたちの挑戦
新生堂薬局は、調剤薬局・ドラッグストア事業を中心に、
地域社会の皆様の健康をサポートする様々な事業を展開しています。



薬局という枠を超えた多角的な事業展開に挑戦
1978年の創業以来、相談できる薬屋として、地域の皆様の健康を支え、時代とともに新しいテクノロジーを取り入れ、ヘルスケアステーションとしての役割を担い、さらなる貢献と躍進に向けてこれからも挑戦してまいります。
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1959年~
私たちの原点
未来へ続く歴史と進化新生堂薬局の始まりは、ごく小さな薬屋からでした。
創業者である水田フミえ(現 社長の祖母)は、島原の町で薬種商の資格を取り、「健康なくらしのお手伝い」という理念を掲げてスタートしました。
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1980年~
ドラッグストア福重店を開業
その後、時を重ねるごとに進化を続ける。
アメリカでの研修で、薬局が地域社会の中心として機能していることに衝撃を受け、ドラッグストアの店舗展開を進め、相談できる身近な薬屋としてドラックストア福重店を1987年に開業。
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2000年~
世の中に認められる企業へ進展
その後、時を重ねるごとに私たちは進化を続けてきました。
2000年代にはドラッグストアの店舗展開を進め、相談できる身近な薬屋として地域に根付いてきました。
DX×コミュニケーションによる革新
私たちは、テクノロジーでスタッフとお客様のコミュニケーションを進化させています。
- 健康・
美容データを
活用した提案 - LINEでの
服薬フォロー - 調剤ロボットや
AIによる
業務効率化 - アプリや
スマホレジによる
利便性向上 - データ分析を担う
DX人財の育成
“優れたテクノロジー × 温もりあるコミュニケーション” の融合で、
ヘルスケア業界に確信をもらたしています。
健康台帳という発明
私たちは、お客さま一人ひとりに寄り添った接客を実現するため、ITを活用した「健康台帳®」を開発しました。
クラウド上で情報を共有することで、どの店舗でも継続的にサポートが可能です。日常の接客から健康の変化を察知し、地域の健康寿命延伸や医療課題の解決にも貢献する、新しいヘルステック企業として挑戦を続けています。
未来に向けた挑戦
ヘルスケアステーション構想
薬局を「健康の相談拠点」として進化させる取り組みも進行中。
地域のなかで、医療機関や介護施設などの中継点になり、地域包括ケアシステムを推進します。お客さま、患者さまの健康を支援しながら医療費抑制にも貢献する、「ヘルスケアステーション構想」が私たちの目指す姿です。
医療・介護・行政との連携ー未来型薬局
- 生活習慣の改善支援、早期発見につながる「健康台帳」を活用したカウンセリング
- 地域イベントや測定会などの健康づくり活動
- 地域の方が気軽に立ち寄れ、生活の中で自然と健康を守れる
九州発!DX戦略で日本のヘルスケアに革命を起こす!
ドラッグストアではなくヘルステックカンパニーへ
